PRP療法_顔への注射
PRPを院内で作成して、美容的改善を目的とした部位に注射する。
PRPは自己血小板を濃縮した自己血液の成分である。
皮下出血と痛みが問題となる。
局所麻酔を併用するとかなりダウンタイムが短くなり、
手技と結果を改善することができた。
by Dr-komune | 2018-06-30 20:30 | ある日の出来事
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