二重なのにメザイクをする
ふたえのライン上にメザイクをするという。
なんとも、そこには、こだわりの世界があるということです。
(メザイクは、ふたえになる優れもの。シャープなラインをつけられる小道具。)
by Dr-komune | 2011-08-12 14:13 | 日常診療の一コマ
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