埋没法_抜糸のダウンタイム
糸の状況にもよるが、ピンポイントで抜糸できた場合、腫れずに終えることができる。
抜糸後の当日~翌日の間、抗菌剤を塗布するので、この1日間だけがダウンタイムとなる。
午前中に処置を受けた場合は、翌日の午後からはフルメーク可能。


腫れずに取れると、非常に喜んでもらえる。
埋没法の抜糸は時として、ふたえにするより難しい。
by Dr-komune | 2013-06-03 19:04 | 治療について
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